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2007年11月の13件の記事

蛇腹大会

Ivent 先週、24日(土)はSqueeze Box Night Vol.2を堪能した。昨年は都合で見に行けなかったので、今回は満を持して出かけた。Lambchops(Cajun)、Conjunt J (Tex-Mex)、Zydeco Kicks (Zydeco)と、ボタンや鍵盤のアコーディオンが乱舞する凄い夜だった。酒飲んで踊ったから気持ちいいの何の。どのバンドも本格派で実に聞き応え、飲み応え、踊り応えある夜でありました。関西から追っかけも駆けつけており、また東京の蛇腹ファンと久し振りに会うことが出来たり、とても充実しておりました。楽しかったなー、こんなに蛇腹バカが集まるなんてねー。Vol.3も絶対に行く行く!

Conjuntbaka ←Conjunt Jは大阪からやって来ました。関西方面の人は要チェック!めっちゃ楽しいですわ。

Zydecobaka ←Zydeco Kicksは12月9日、横浜のサムズ・アップで行われる細野晴臣のライヴでオープニング・アクトを務めます。おーい、チケット何とかなんねーのかー?

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New Orleans Music Guide Book 出版記念DJイベント in Yokohama

Nomgb_cover_fv_2 これが最後(?)となるガイド・ブック出版記念のDJイベント。詳細が決定しましたのでお知らせします。

  •    日時 : 12月16日(日) 6時Start
  •    場所 : 横浜 桜木町 across the BORDERLINE 中区野毛町3-142     TEL 045-242-7774
  •    料金 : チャージ\500 +ドリンク代
  •   DJ  : 文屋章、スカンクちかの、鈴木啓志、関根雅晴、陶守正寛

Bdline2 ←地図はこちら。スカンクちかの氏のHPでも確認できます。

Jazz、R&B、Soul、Funk、Rockなど、ガイド・ブックに掲載された盤はもちろん、余りのマニアックさに敬遠された盤も回ります。どーぞ皆さんお集まりを!

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New Orleans T-Shirts

Dsc00829 New Orleans Music Guide Bookの発売に合わせ、T-Shirtsを製作してDJイベントなどで販売してきました。まだ在庫があるので、欲しい人がいたら通信販売します! 価格は\2,000 (安い!お買い得!)。送料は別途(定形外郵便)お知らせします。

ボディ色はホワイト、グリーン、イエロー、グレイの4色。サイズはXS(女性向き)、M、Lがあります。色によっては売り切れのサイズもありますが、在庫を問い合わせていただければ返信いたします。

New_orleans_t1 ←腹が出たモデルでパッとしませんがグレイはこんな感じ。注文、お問い合わせはホーボー・レコードのメルアド hoborecord@excite.co.jpにお寄せください。

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チャリティ・ジャズ・コンサート

0711231_2 昨日はNew Orleansからやって来た渡辺真理&チョーズン・フュウ・ジャズバンドによるカトリーナのチャリティ・イベントにお邪魔した。渋谷の山手教会は、サラリーマン時代は毎日のようにその前を通ったものだが、中に入るのは初めて。かなり広い礼拝スペースに驚いた。New Orleans Music Guide BookとT-Shirtsを販売させてもらいました。併せて26点もお買い上げいただき、収益の一部\13,000を寄付することができて良かった。

0711232_2 ジェフリー・ヒルズ(tuba)、エリオット・"スタックマン"・カリエ(ts)、ウィリアム・スミス(tp)、ケリー・ブラウン(ds)、そして渡辺さんのピアノによるバンドの演目はサッチモのトラッド・ジャズやホーギー・カーマイケルの曲などスタンダードがメインだが、"Iko Iko"などR&Bルーツの曲目も演奏され、アット・ホームな雰囲気に包まれたコンサートだった。ダーティ・ダズンやリバース・ブラスバンドのようなファンク・グルーヴで圧倒するものとは別の、レイドバックしたニューオーリンズ・サウンドを聞かせてくれた。個人的にはケリー・ブラウンの軽快なドラムスに視線が集中、ダーク・スーツにゴールドのネクタイもお洒落だったし。

会場でさまざまな人と出会うことができた。来場していただいたお客さん、そして関係者のみなさん、ミュージシャンに感謝です。

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タワレコDJイベント

17日(土)、無事に渋谷タワレコでのNew Orleans Music Guide Book DJイベント終了しました。お越し頂いた、そして本やCDを購入してくれた皆さん、ありがとうございました! 明るいフロア、それもCDが大量に陳列された場所でターン・テーブルを回すというのは貴重な体験でした。文屋、吉田のセット・リストは以下のとおりです。

文屋のチョイス

  • Boogie Woogie Mama / Tommy Ridgley (Imperial) LP
  • Shrimp & Gumbo / Smiley Lewis (Imperial) LP
  • Ain't Broke, Ain't Hungry / Polka Dot Slim (Instant) 45rpm
  • Tears Tears and More Teras / Lee Dorsey (Spring) 45rpm
  • Dap Walk / Ernie Vincent (Fordom) 45rpm
  • I'm Wise / Eddie Bo (Apollo) 45rpm

吉田のチョイス

  • Sick and Tired / Chris Kenner (Imperial) 45rpm
  • Mama Ka Toka Poo Poo Ya / Alex Spearman 45rpm
  • Those Lonely, Lonely Feeling (Ace) 45rpm
  • Chicken Strut / The Meters (Josie) 45rpm
  • Too Weak To Break The Chains / Skip Easterling (Instant) 45rpm
  • Pop, Popcorn Children / Eldridge Holmes (Atco) 45rpm

DJ終了後は新宿に移動し、Faceで「大西ユカリと新世界」のライヴ鑑賞。いやー、CDで聞いてはいたが、ナマの迫力に驚いたの何の。完璧なソウル・ショウでした。演歌のコブシとゴスペルのメリスマが同居した強力なシンガーです。スカ、サンバ、ゴスペルのプリーチ、ディープ・ソウルと曲ごとに味わいが変わり、そこにナニワの庶民的な風情が被さる。アフロ・ヘアーで歌うその姿に、キャンディ・ステイトンやメイヴィス・ステイプルが脳裏をよぎった。いやー、いいモン見せてもらいました。

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Led Zeppelin 1971

Zepp そろそろLed Zeppelinの再結成Liveがあるんじゃなかったっけ?まあ、Creamの再結成も話題になったけど、オリジナル・メンバー全員が集うのは不可能なれどZeppの方も凄いね。正直見たい!若者と音楽談義すると必ず自慢話(嫌な奴だねー)しちゃうのがZeppの初来日の話。71年9月といえば、俺はまだ17歳(!)だ。高校生に金は無く、B席\2,000というのが当時を窺わせるね。公演を見たのだが、内容をハッキリと記憶しているわけではない。ペイジの弓弾きやメンバーが椅子に座ったアコースティック・セットがあったような。友人の話ではオープニングは「ロックン・ロール」であったという。コンサートのチケットは捨てたことが無い。85年あたりからコンピュータのプリント・アウトになってしまったが、それ以前のチケットはそれなりにデザインされたチケットで今見てもなかなかオツなもんだ。

36年前の横浜のロック好き高校生が武道館に行く、というのは遠出というか、それこそ大イベントに行くという一大事件に匹敵する出来事であり、気合を入れてコンサートに臨んだ。最近はオリジナル・ミーターズ見たさでニューオーリンズに出かけたことはあったが、やはり気合は衰えてきてるかも。

改めて振り返ると10代後半に夢中になった音楽は絶対に体から蒸発することはないね。もう完全に染み付いてしまっている。今でもZeppの"Good Times Bad Times"を聞く度に脳味噌から爪先までビビッと稲妻が走る。会社に居た頃も仕事中、自然発生的に「ジャン、ジャン」というイントロが脳内ターン・テーブルでよく回った。

ありゃ、また昔話になっちまったね。リアルタイムな音楽の話もしなきゃね。最近購入したCDはロバート・プラント&アリスン・クラウズ、それとリヴォン・ヘルムあたりかな。何だ、結局はヴェテランばっかりじゃんね。

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ホーボー祭り Vol.2

Hobovol2 昨年に続き、「ホーボー祭り」が開催されます。DJ会=酒飲んで大音量でレコードを聞く催しです。俺もレコード回します。詳細は下記のとおり。テーマは「大連立でいこう!」とな。どーいう選曲すりゃいいんだ?

  • 日時 : 12月7日(金) 20:00スタート
  • 場所 : 渋谷 Sundaland Cafe
  • 会費 : \1,500 (ワン・ドリンク付き)

ホーボー・レコード店主他が繰り広げるアナログ・ショウ、お楽しみに!

そして、今週17日(土)のNew Orleans Music Guide Book出版記念トーク&DJイベントが目前に迫ってきました。Tower Records渋谷店5階フロアで15時スタートです。CD売り場ですがCDはプレイしませんっ!こちらもアナログ・オンリーでニューオーリンズの魅力を分かりやすくご紹介したいと考えております。タダです。皆さん、ぜひご来場を!!

Nomgb_cover_fv まだまだあります。ガイド・ブック発売記念のDJイベントです。

  • 日時 : 12月16日(日)  18時スタート予定
  • 場所 : 横浜 桜木町(野毛) across the BORDERLINE

DJはスカンクちかの、文屋章、鈴木啓志、ゲストDJにハレルヤ関根、チャージは\1,000を予定。詳細は後日UPしますので暫しお待ちを。

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It's All Small Town Talk

Bobbycharles で、ブラック・ホーク本の続き。この店が発刊した冊子、"Small Town Talk"を捜索してみると、4,5,7,8,そして12/13(合併号)の5冊が出てきた。今回のブラック・ホーク本に掲載された99枚のディスクは、"Small Town Talk"の11号に掲載された「ブラック・ホークの選んだ99枚のレコード」をそのままリスト・アップし、松平氏の文章はそのままに、残りの多くは書き手を変えたリニューアル版となっている。俺の全く知らない盤もあり、聞いて見たい気もするが、同時代に聞いてこそ価値があるような面構えのアルバムもあったりして。まあ、今聞いても古臭くないものなんだろうけど........。

ボビー・チャールズの「Small Town Talk」。小さな街での噂話。最近は誰々さんの体調が悪いとか、嬉しくない噂話も多いですが。繰り返し聞いたこの曲、歩幅がゆったりしていて、やはりルイジアナの片田舎出身なのだな、などと感じる。初めて聞いたのはワーナーが復刻したベアズヴィルのLPだったか、リック・ダンコのソロLPだったか。ジェフ&エイモスの歌(Live in Japan)も良かったねー。

Smt4 Smt5 99枚のアルバムを掲載した"Small Town Talk"11号は残念ながら手元にないようだが、懐かしい表紙を少しお見せしましょう。5号で山本智志さんが書かれている「ニューオルリンズってどんな所なんだろうか?」という巻頭の記事、今回の発掘で初めて気が付いた。NMM誌が72年12月号で特集したのは「ロックはニューオーリンズを目指す」。ザ・バンドやドクター・ジョン、ボビー・チャールズやアラン・トゥーサンらの作品でロック・ファンがニューオーリンズって面白そう、と気付いた時代。山本氏は英国のロック事情やニューオーリンズの歴史を交え、興味津々の姿勢で文章を連ねている。この興味津々というところが大切で、筆者の熱気を読者に伝える重要なファクターである(あったりまえの話だけどね)。

そうそう、small town talkという素敵なblogがあります。いい音楽聞きましょう、ご同輩。

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百軒店の想い出

Blackhawk 今日、渋谷で入手したこの本。「ブラック・ホーク」という文字が目に飛び込むや否や、一挙に時間が20数年も逆戻り。昔を懐かしみながらレジへ向かってしまった。渋谷を本拠とした企業に入社したのが80年。その後、転勤で90年に大阪へ引っ越すまでの約10年間、夜の百軒店界隈にはよく顔を出した。通ったのはHawker Village。特に80年代前半はほぼ毎晩のようにここで酒を飲んだ。カウンターの中には、Black Hawk、Hawker Houseも含めてオウナーだった水上さんが居た。当時のBlack Hawkは既にレゲエの店であったと記憶する。店長は加藤さんだったな。Hawker HouseはJazzがメインだったので、会社のJazz好きの先輩に連れられて行ったものだ。

この本はBlack Hawkの歴史、働いていた人、お客さんで通っていた人の回顧録、そこでターン・テーブルに乗った数々のレコードに関する紹介、そして70年代の百軒店の空気が綴られている。俺は、ここで語られている時代のBlack Hawkには何度か数えるほどしか行っていない。貴重な音源が聞ける楽しさはあったが、しーん、とした苦しい雰囲気もあったと記憶する。Hawker Villageは賑やかな酒場だったし、ここで酔って聞く音楽は最高だった。ロックもソウルも分け隔てなくかかっていた。久しぶりにオウナーだった水上さんの顔をこの本で見ることができた。仕事を終え、Hawker Villageに直行したあの時代が本当に懐かしい。何よりいろんな人との出会いがあった。

98年に転勤を終えて渋谷に戻ってみると、この街は様変わりしていた。Black HawkもHawker HouseもHawker Villageも全て閉まり、百軒店からはすっかり足が遠のいた。今でもたまにあの界隈を通ると、酒飲んで騒いでいた若き頃を思い出す。70年代にBlack Hawkが発刊していた小冊子、Small Town Talkが何冊か書棚にある。久しぶりに引っ張り出して眺めてみようかしら。

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It Hurts To Love Someone

Guitarslim1 「愛することは傷つけること」って感じでしょうか。注)sumori氏によると、大意は「愛することって辛いぜ」とのこと。うーん、実に奥深いブルース・バラードである。ギター・スリムといえばSpecialtyの凶暴なサウンドが最高だが、後のAtco録音も侮れない。音の方は悪ガキから成長して大人じみたものに変化しているが、おかげでこんなに情緒深い曲が生まれている。それにしても猛然と突っ走って人生を終えてしまったわけで、60年代にもしギター・スリムが生きていればジョニー・ギター・ワトスンのようにファンキーな音を残してくれたのでは、などと「たられば」の戯言が思わずこぼれる。

Earlking1 そのギター・スリムをアイドルとしたアール・キングのカヴァーがある。このシングルのB面がそれで、A面は"Manakin"という曲だ。どちらもアルバム化されていないと思う。Kansuではもう一枚"Street Parade"が出ているので、このシングルもミーターズと録音したものと考えていた。しかし音の感触からみるとレーベルに記載されているように80年代に入ってからの録音に間違いないと思う。プロデュースにジョージ・ポーター・ジュニアの名前があるけど。アールの出来はまずまずだが、平面的なリズムがイマイチで全体としては平均点の内容だ。

Earlking2 アールは後にBlack Topからリリースしたアルバム「Hard River To Cross」でもこの曲を取上げている。ハチロクのリズムで3連を部分的に強調するリズム・パターンはKansuのシングルと同じ感触がある。

Dougsahm1 忘れられないのはダグ・ザームが88年に残した渾身のアルバム、「Juke Box Music」でのカヴァーだ。豪放だが繊細な哀愁味も兼ね備えた素晴らしいヴァージョンが聞ける。所有しているCDは「俺はダグが好きだっ!89年2月小尾隆」と記されたライナーが封入されている。

というわけで、"It Hurts To Love Someone"は最高です。

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New Orleans チャリティ・コンサート

以下のようなイベントが開催されます。New Orleans Music Guide Book、それと記念に作ったT-Shirtsを販売させていただく予定で、収益の一部はチャリティに寄付します。販売員は俺です! New Orleans直送のセカンド・ライン・ビートが公園通りで炸裂するでしょう。みなさんのご来場をお待ちしてますよ!

2007charity_flyer Rebirth New Orleans 甦れニューオリンズ!

第3回ニューオリンズ救援チャリティ・ジャズコンサート

期日:11月23日(祝)

開場:1:30pm

開演:2:00pm

会場:東京山手教会(渋谷)

出演:渡辺真理&チョーズン・フュウ・ジャズバン(Mari Watanabe’s Chosen Few Jazz Band)

友情出演:Sound Of Joy(ゴスペルグループ)

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チケット:前売¥5,000 当日¥5,500 全席自由

チケット申込み:労音チケットセンター tel:03-3204-9933・ローソンチケット(各店)tel:0570-000-777・東京山手教会tel:03-3463-2971 NOJS事務局tel:03-6423-7213

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主催:ニューオリンズジャズソサイエティ(NOJS)

共催:東京労音  

協賛:日本基督教団東京山手教会・株式会社トラベルプラン・株式会社テン・ブックス・ニューオリンズ復興プロジェクト(NRP)・早稲田大学ニューオルリンズジャズクラブ(NOJC)

後援:アメリカ大使館・株式会社ハブ・熊本YMCA・国際交流基金・財団法人東京YMCA・社団法人日米協会・ニューオリンズロータリークラブ・ニューオリンズYMCA・ニューオルリンズジャズクラブ稲門会・ミントンハウス・有限会社ジャズライフ・ワイズメンズクラブ国際協会東日本地区 (五十音順)    

____________________________________________________________________________________________________________________ニューオリンズジャズソサイエティhttp://nojs.jp

tel:03-6423-7213 fax::03-3630-3036 mail:connect@neworleans.jp

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収益金はNOJSが責任を持って、関係者立ち会いのもとに災害復興に取り組む現地NPOへお届けします。

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ありがとうございました!

Nomgb_cover_fv おかげさまで、New Orleans Music Guide Book発売記念のDJイベント、無事に終了することが出来ました。入場者数44名、DJを加えると50人を超える大勢のみなさんと楽しい時間を過ごすことができました。この場を借りてお礼を申し上げます。Black Bottom Brass Bandのスネア担当OjiにはNew Orleans Beatの実演まで披露してもらい、改めて感謝! 途中、生ビールは売り切れるわ、中に入れずに外で聞いていただいた方がいたり、いろいろとご迷惑もおかけしました。アゲインの石川さんからは、またやりましょうとお声もかけていただきました。趣向を変えて、また企画しようと考えています。

17日(土)はタワレコ渋谷の5階で3時から出版記念のトーク&DJイベントがあります。監修者の文屋章、吉田淳の2名がCD売り場でシングル盤を回す、という暴挙に挑みます。吉田君がクビを覚悟で企画したイベントです(笑)。お酒はないですが、どっかでひっかけてから来てください(?)。ニューオーリンズ好きな方との新たな出会いを楽しみにしています。

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New Orleans Music Guide Book 出版記念イベント

Nomgb_cover_fv_3 いよいよNew Orleans Music Guide Bookの発売記念イベントが近づいてきました。みなさんのご来場をお待ちしてます。

  • 日時:11月3日(祝) 7時Open  7時30分Start
  • 場所:カフェ・アゲイン 地図⇒http://www.cafe-again.co.jp/access.html
  • 品川区小山 3-27-3 ペットサウンズ・ビルB1F  03-5879-2251
  • 入場料:\1,000 (ワン・ドリンク付き)
  • DJ : 文屋章、吉田淳、小尾隆、今澤俊夫、スカンクちかの、陶守正寛、まちだゆうき、福沢敬三、他Special Guest

続いてタワーレコードでのインストア・イベントがあります。監修の文屋章と吉田淳がTalk & DJ を務めます。

お酒は出ませんが、楽しいひとときが過ごせます。ぜひ、遊びに来てください!

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